スキルスタンダード研究所は、各業界へのスキル標準の活用・推進、プロフェッショナル人材育成に向けたコンサルティングサービスを提供します。
ITスキルスタンダード研究所
スキルスタンダード研究所についてニュースサービスドキュメントコラムお問い合わせ
コラム
キーワード:
スキル標準に関するコラム(読み物)です。

スキル標準について
第252話:スキル標準の歴史とiCD & ITSS+ 〜その5
 最新のスキル標準であるiCDやITSS+は、「企業」での活用が基本です。これまでもITSS、UISS、ETSSなど旧スキル標準についても、多くの企業が活用してきました。これらスキル標準の策定経緯や活用について、振り返ってみたいと思います。また、DX推進を見据えたいiCD & ITSS+ の活用方法についても深堀していきます。
第251話:スキル標準の歴史とiCD & ITSS+ 〜その4
 最新のスキル標準であるiCDやITSS+は、「企業」での活用が基本です。これまでもITSS、UISS、ETSSなど旧スキル標準についても、多くの企業が活用してきました。これらスキル標準の策定経緯や活用について、振り返ってみたいと思います。また、DX推進を見据えたいiCD & ITSS+ の活用方法についても深堀していきます。
第250話:スキル標準の歴史とiCD & ITSS+ 〜その3
 最新のスキル標準であるiCDやITSS+は、「企業」での活用が基本です。これまでもITSS、UISS、ETSSなど旧スキル標準についても、多くの企業が活用してきました。これらスキル標準の策定経緯や活用について、振り返ってみたいと思います。また、DX推進を見据えた活用方法についても深堀していきます。
第249話:スキル標準の歴史とiCD & ITSS+ 〜その2
 最新のスキル標準であるiCDやITSS+は、「企業」での活用が基本です。これまでもITSS、UISS、ETSSなど旧スキル標準についても、多くの企業が活用してきました。これらスキル標準の策定経緯や活用について、振り返ってみたいと思います。また、DX推進を見据えた活用方法についても深堀していきます。
第248話:スキル標準の歴史とiCD & ITSS+ 〜その1
 最新のスキル標準であるiCDやITSS+は、「企業」での活用が基本です。これまでもITSS、UISS、ETSSなど旧スキル標準についても、多くの企業が活用してきました。これらスキル標準の策定経緯や活用について、振り返ってみたいと思います。また、DX推進を見据えた活用方法についても深堀していきます。
第247話:MBOと成果主義 〜その2
 DXのためのiCD&ITSS+の活用も大事ですが、前回から2回にわたって、そのベースとなるところのお話しをさせていただきます。
 日本企業で多用されている成果主義、MBO(Management By Objectives thru/and Self control)は、誤解されている場合があります。成果主義の考え方、さらにキャリアデザインとの関係、「リーダ」についてなど、理解するための重要事項を整理してみました。
第246話:MBOと成果主義 〜その1
 DXのためのiCD&ITSS+の活用も大事ですが、今回はそのベースとなるところのお話しをさせていただきます。
 日本企業で多用されている成果主義、MBO(Management By Objectives thru/and Self control)は、誤解されている場合があります。成果主義の考え方、さらにキャリアデザインとの関係、「リーダ」についてなど、理解するための重要事項を整理してみました。
第245話;“組織のあるべき姿”を見据えた人材育成プランが必要! 〜その3
 ユーザー企業・IT部門の弱体化が指摘されるようになって久しくなります。近年はシステムの構築・運用のみならず、企画までをも一括してITサービス企業にアウトソーシングするケースが増えており、一部の企業には、「このままではIT戦略を実現できる人材が育たなくなる」という危機感も芽生え始めてきました。また、人手不足、および世界的な景気後退の影響で様々なコスト削減のプレッシャーも高まっています。その上にDX推進による新たな考え方の導入にも迫られています。
 IT部門のあるべき姿を見据えた人材育成を行うためには、どういった点に考慮すべきであるかを明らかにした上で、スキル標準の活用法を提示したいと思います。
第244話;“組織のあるべき姿”を見据えた人材育成プランが必要! 〜その2
 ユーザー企業・IT部門の弱体化が指摘されるようになって久しくなります。近年はシステムの構築・運用のみならず、企画までをも一括してITサービス企業にアウトソーシングするケースが増えており、一部の企業には、「このままではIT戦略を実現できる人材が育たなくなる」という危機感も芽生え始めてきました。また、人手不足、および世界的な景気後退の影響で様々なコスト削減のプレッシャーも高まっています。その上にDX推進による新たな考え方の導入にも迫られています。
 IT部門のあるべき姿を見据えた人材育成を行うためには、どういった点に考慮すべきであるかを明らかにした上で、スキル標準の活用法を提示したいと思います。
第243話;“組織のあるべき姿”を見据えた人材育成プランが必要! 〜その1
 ユーザー企業・IT部門の弱体化が指摘されるようになって久しくなります。近年はシステムの構築・運用のみならず、企画までをも一括してITサービス企業にアウトソーシングするケースが増えており、一部の企業には、「このままではIT戦略を実現できる人材が育たなくなる」という危機感も芽生え始めてきました。また、世界的な景気後退の影響で人件費をはじめとするコスト削減のプレッシャーも高まっています。その上にDX推進による新たな考え方の導入にも迫られています。
 では、そうした状況の中で、優秀な人材を育てて強いIT部門を実現するために、CIOや責任者はどのようなアクションをとるべきでしょうか。
IT部門のあるべき姿を見据えた人材育成を行うためには、どういった点に考慮すべきであるかを明らかにした上で、スキル標準の活用法を提示したいと思います。
第242話;;DXの推進に向けた人材戦略はiCD & ITSS+を有効活用すべき! 〜その4
その3まででDX概要、およびその推進による様々な変化、及びそのためになにをしなければいけないかについてお話ししてきました。そうはいっても現状は問題なく守らなければいけない、という現実もあります。
 そのためには、単なる見える化だけではなく、戦略的にiCD、ITSS+を活用する必要があります。
第241話;;DXの推進に向けた人材戦略はiCD & ITSS+を有効活用すべき! 〜その3
 その1、2でDX概要、およびその推進による様々な変化をお分かりいただけたと思います。過去の延長線上にはない世界が見え隠れしてきました。そうなってから、さてどうしようかと考えるのでは遅すぎます。
第240話;;DXの推進に向けた人材戦略はiCD & ITSS+を有効活用すべき! 〜その2
 iCD & ITSS+ をどう使うか。ひとつの前提となるDXによる変化について理解しておく必要があります。
第239話;DXの推進に向けた人材戦略はiCD & ITSS+を有効活用すべき! 〜その1
 iCD & ITSS+ をどう使っていくかを論じる前に、DXにより凄まじく変化しつつある環境について、しっかりと理解しておく必要があります。
第238話:DX時代への新たなチャレンジ 〜iCD & ITSS+
 DXによる新しい時代へのシフトが始まっています。今までITSS、UISS、CCSF、iCDと続けてきたスキル標準の活用についても、大きく見直すべきタイミングに来ました。
第237話:ユーザー企業IT部門/情報システム会社の今後 〜その2
 現在コンサルさせていただいているうちの2つのユーザー系企業で、真剣に考えられているのがデータマネージャの役割です。これは偶然の一致ではなく、クラウド・コンピューティングへの移行が加速し、また、セキュリティ強化が重要な中、どうしてもデータの最適化やセンタライズが必要になってきていると考えられます。必要なデータを収集し、戦略的に活用するのがICTの一番の目的なので、これは必然的な原点回帰かもしれません。少しなおざりにされた感があるコーポレート・データモデルの復活です。
第236話:ユーザー企業IT部門/情報システム会社の今後 〜その1
現在コンサルさせていただいているうちの2つのユーザー系企業で、真剣に考えられているのがデータマネージャの役割です。これは偶然の一致ではなく、クラウド・コンピューティングへの移行が加速し、また、セキュリティ強化が重要な中、どうしてもデータの最適化やセンタライズが必要になってきていると考えられます。必要なデータを収集し、戦略的に活用するのがICTの一番の目的なので、これは必然的な原点回帰かもしれません。少しなおざりにされた感があるコーポレート・データモデルの復活です。
第235話:ITSSユーザーはどうすればいいか
 今年はいよいよiCDが本格的に展開される年になります。昨年12月のSSUG主催スキル標準ユーザーズカンファレンスでも、IPA共催で大々的に打ち上げました。
 このなかでITSSテンプレートを発表しましたので、今回はこれをからめITSSについて話をしたいと思います。
第234話:「iCD活用企業認証制度」公式発表! 〜12月8日スキル標準ユーザーズカンファレンス
 12月8日に催されたスキル標準ユーザーズカンファレンスで「iCD活用企業認証制度」が発表されました。今後のスキル標準の方向性を明確に示す指針となりそうです。
第233話:「ITSSテンプレート」!12月に登場! 〜iCD2015を使った最新版
 ITSSの既存ユーザーが、ITSSの凍結、およびスキル標準のiCDへの一本化により、移行方法や改善方法に苦慮している状況が見受けられます。また、環境の変化でITSS自体も企業には合わなくなってきており、改善を余儀なくされている現状もあります。
 今回は、この決定的ソリューションについてお話しします。
第232話:iCD2015 最新情報 〜役割の理解
 6月末に発表されたiCD2015は、9月15日IPA開催のセミナーを皮切りに、最新のスキル標準として本格的な展開がスタートします。iCDは中身うんぬんよりも考え方を理解することが重要です。今回から数回に分けてそのポイントを解説します。
第231話:ついに公表されたスキル標準の最終形「iコンピテンシ・ディクショナリ」! 〜その6
 iCDは、「タスクディクショナリ」と「スキルディクショナリ」で構成されたシンプルで柔軟性のあるスキル標準の最新版です。
 今回は、iCD導入・活用のタスク分析に続くステップ、「タスク役割定義」について説明します。
第230話:ついに公表されたスキル標準の最終形「iコンピテンシ・ディクショナリ」! 〜その5
 iCDは、「タスクディクショナリ」と「スキルディクショナリ」で構成されたシンプルで柔軟性のあるスキル標準の最新版です。
 今回は、iCD導入・活用の要件分析に続くステップ、「タスク分析」について説明します。
第229話:ついに公表されたスキル標準の最終形「iコンピテンシ・ディクショナリ」! 〜その4
 先回まではiCDの概要や構造について説明しました。「タスクディクショナリ」と「スキルディクショナリ」で構成されたiCDは、シンプルで柔軟性があることをお分かりいただけたと思います。
今回からは、いよいよiCDを使いこなす方法を説明していきます。
第228話:「スキル標準ユーザーズカンファレンス2015」の見どころ
今回は、iCD導入・活用プロセスの説明をお休みして、12月5日(金)目黒雅叙園で開催される「スキル標準ユーザーズカンファレンス」に関する情報をお届けします。
毎年末に開催され、11回目を迎える本イベントはスキル標準のみを取り上げた日本最大のものですが、特に今回はiCDをメインテーマに据えた内容になっています。企業における組織力強化、また人材のあり方にご興味のある皆様は、是非ご参加ください。
第227話:ついに公表されたスキル標準の最終形「iコンピテンシ・ディクショナリ」! 〜その3
前回はiCDの「タスクディクショナリ」について説明しました。今回は、もう一方の要である「スキルディクショナリ」について解説していきます。
 その1から読んでいけば新しいソリューションを完全に理解することができます。
第226話:ついに公表されたスキル標準の最終形「iコンピテンシ・ディクショナリ」! 〜その2
 7月31日にIPAから公表された「iコンピテンシ・ディクショナリ」は、スキル標準の最新版であり最終形です。今後、略称として「iCD」と呼びます。
 前回はiCDの概要について説明しました。今回から、構造、および活用法について解説していきます。その1から読んでいけば新しいソリューションを完全に理解することができます。
第225話:ついに公表されたスキル標準の最終形「iコンピテンシ・ディクショナリ」! 〜その1
 7月31日に、IPAからスキル標準の最新版であり最終形である「iコンピテンシ・ディクショナリ」が公表されました。略称は今のところ明らかにされていませんが、「iCD」と呼ばれることになるでしょう。前バージョンであるCCSFからの改善点やその使い方について詳しく解説していきます。
▲ページトップへ
 サイトの利用について | プライバシーポリシー | 情報資産管理方針 |
トップページへ戻る